日記/2009-08-05 の変更点

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**雑記:FFtS、複座機ルールであれれ。 [#z36c5174]

移動時間を使って、ちんたら読解をしている最中。~
おおざっぱな抄訳&あれれな内容のメモ。
おおざっぱな抄訳(含む友瀬的編集)&あれれな内容のメモ。

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-複座機は、パイロットと観測員の2人が乗っている。
--パイロットは移動と前方射撃を担当。~
負傷した場合、DoWルール同様、移動計画が不利になる。
--観測員は後方射撃と、爆撃などの任務。~
負傷した場合、後方射撃は禁止。~
任務については事前調整・・・爆撃は無理でも、偵察カメラ撮影くらいはできる。
--撃墜王ルールも、上記に準じる。~
回避系のスキルはパイロットが持たなければ意味がない。~
射撃系は、対応した方向の射撃にのみ有効。
-特殊ダメージで『乗員負傷』のトークンを引いた場合、
それはパイロットと観測員のどちらか・もしくは両方にあたる。
--判定方法は、Aダメージトークンを引いて、それの(特殊ダメージの有無に関係のない)ダメージ値で行う。~
引いたAトークンのダメージが0か1なら観測員が負傷。~
2以上ならばパイロットが負傷。~
爆発ならば、パイロットと観測員の両方に命中。~
いずれでも、このAトークンは袋に戻す。
---トークン数からいうと、初期状態での確率は以下の通り。~
パイロットのみ負傷:50%~
観測員のみ負傷:48.6%~
両者負傷:1.4%~
-アレレなこと。~
観測者負傷は『秘密ダメージ』となっていること。
--問題なのは、パイロット負傷は『公開ダメージ』になっていること。~
ダメージのあと、判定用のAトークンを引いているが、これが乗員負傷時にしか行われないのも問題。~
つまり、
『追加でAトークンを引いた→パイロット負傷が公開されない』となった時点で、
秘密であるはずの観測員負傷がばれてしまうということ。~
パイロット負傷が公開されたときには、
『爆発による両方負傷』なのか『パイロットだけ負傷』なのかはわからないが・・・
---追加判定のAトークンは、常時引くようにしたほうがいいかもしれない。

どうなんだろうね。

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ご意見などがあれば。
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