日記/2018-07-09 のバックアップソース(No.2)

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#author("2018-07-09T22:05:19+09:00","-","-")
**雑記:2018夏にむけて [#vfbddc21]

ちと本業が暴れていて、参加できないリスクがあるのですが。~
まったく告知しないというのもアレですし、一応そろそろ1ヶ月前なので。

KASU残党、この夏のイベントに参加予定です。

順調にいけば、何度か話題にしてきた『超呪いキャラ』での参加です。

#region(→続きを読む。)






イラスト表現は迷ったのですが、結局『スタンド使い@ジョジョ3部〜』っぽいイメージにしました。~
自分の本体の周囲に、呪いの根源たる影が付随、それが実質的な攻防を行う感じ。~
呪いとずれている気もしないではないですが、あれだ、承太郎も最初期は『俺は呪われている』とか言ってましたし。~

時間があれば、それこそ『スタンドっぽいデザイン』を起こすのでしょうが、残念ながらちと厳しい。~
ありがちな『黒塗り人間』で表現しています。

&attachref(p24p09.gif,left,100%,<<タイトル>>);

データ設計については、これまでにもいろいろ書いたので、案外見えているところも多いかと。~
以下、まとまったモノベースで、もやもやと書いておきます。

-実質的に、通常の『ダメージ』を与える手段を持っていません。
--代わりに『呪い』を与える。~
相手の体力に関係なく、『呪い合計10点で勝つ』ことができます。
--以前は『通常攻撃と天秤』みたいなことも書きましたが、今回は不採用。
--いくつかの行動では『このキャラ自身が呪いを受ける』こともあります。
-『呪い』は、相手の装甲の影響をほとんど受けません。
--ゲームのメカニズム上は『修整値+2 で普通にスコア計算して、1以上になるなら呪い成功』という感じ。
--これにより、「防御」・「受け流し」では呪えず、各種直撃や「バランスを崩す」では呪えることに。
--一部の行動では修正値+6とかで解決します。~
盾を『貫通』するような大技も使える、ということですね。
-素手系攻撃を行うキャラにとっては、やや危険な相手です。
--『根源たる影』に触れると、それだけで呪いを受ける設計にしています。~
十分な打撃を与えられないと、呪い返しで痛い目に。
--Wraithなどのドレインと違い、相手へのダメージは普通に通りますし。~
また、『相手本体に命中』するなら呪われないので、そういう意味では多少マシです。
-『根源たる影』については、それを『実体化』するような行動もサポートしています。
--実体化すると、それがより積極的に前にでて戦うようになるため、本体へのダメージを与えづらくなります。
過去の『ろすと1019:幻術師』に通じるところがありますね。



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ご意見などがあれば。
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