日記/2008-01-21 のバックアップの現在との差分(No.1)

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**錯覚というか刷り込みというか。 [#x2c38996]

ええと、すまん。~
記事によると「R12くらい?」とは書いてあるが、
セクハラつーとセクハラっぽいリンクなので、嫌な人は避けるべし。~

''31秒後 に 「夢」が膨らむ〇〇のCM(動画)''~
http://www.gizmodo.jp/3.html
http://www.gizmodo.jp/2008/01/31cm.html

いやまあ、思わずにやけちゃったのは、おじさんだよな・・・~
おじさまと呼ばれるためには、避けないといかん(^^;;

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**友瀬とLostWorldsと版権キャラ [#v6f1e6a2]

友瀬の『ろすと』シリーズでは、多少のモデルはいる場合があるにせよ、キャラクターは自分のオリジナルを使っています。~
でも、これもときどき書いていますが、過去にはいわゆる『版権キャラ』を使ったLW対応本もいくつか作っています。~
そして今でも、ときどきやってみたいと思うことがあります。

今やっていない理由は、まあいろいろです。
-いわゆる二次創作にまつわるリスク。
--元キャラの権利者に文句を言われる、っていうリスクですね。
--コレを言っているとそもそも同人は難しいんですが。~
既にLWシステムに関してリスクがある現状に、更に乗っけるのはどうかな?って思うことがしばしば。
-自分and/or他の人の、元キャラのイメージ破損。
--ある意味、前述の『二次創作』の本当の意味での悪さですね。
--LWシステムの限界にかかわるところ。~
LWシステムに組み込めるデータの質・量の面で、元キャラのできることを同じように・すべてサポートすることはまず無理。~
省略と強調をせざるを得ないけど、それが皆に受け入れられるか否か。
--LWキャラとしての限界にかかわるところ。~
前述が『らしさ』だとすれば、こちらは『ゲームとして』の世界。~
強すぎ・弱すぎの類。ひいきキャラにはどうしても強く/弱くあってほしいと思う人がいるわけで。
--イラスト的なところ。~
友瀬はどー考えても絵で売れる人ではありません。
-ゲーム同人屋の意地というか。
--絵じゃなくシステムを推したかった以上。~
売れ線のキャラで押していくってのは、ちと違うな、ってのはある。

・・・こんな感じかなぁ。~
まあ『ろすと』というかKASU残党はマイナーですし、こっそりまた何かやるかもしれませんけどね。

ついでというか参考。DragonAttack!シリーズ各作品より。~
・・・つーか、一番新しい作品で1995年ってなってるよ(笑)
#ref(da01p57.gif,left,10%,餓狼の英国のあの人)
#ref(da02p17.gif,left,10%,路上喧嘩師の西国のあの人)
#ref(da03p01.gif,left,10%,世界英雄の独国のあの人)

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