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日記/2013-10-29

LW豆知識:多人数戦闘と大型モンスター

表記、別件で話題になってコメントをしたのですが。
ローカルメモにしておくのももったいないな、と思ったので、こちらにも。

LWシステムでは、1対多の戦闘ルールがサポートされています。
それの特質と、それに対する『多人数戦用キャラ』の話。

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創作:LW:多人数戦闘とアニメ的戦闘再現。

前述の『LWシステムでの多人数戦闘』。
もともと妥当な戦闘シミュレーションとしての動きが出発点にある LWシステムとしては、至極妥当な内容だと思います。

ですがそれゆえに、 いわゆる『マンガ/アニメ的』な戦闘をイメージした場合に、 それに適しているとはいいづらいところはあると思います。

で。
友瀬、以前からときどき『タッグマッチ用キャラを考えてるよ』的な ことを書いていたと思います。
その内容に、多少関連するネタがあるので、ちょっとメモっておきます。

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日記/2013-10-26

雑記:需要と供給のバランス、ってこと。

SKE松村香織の「落札後キャンセル」提案で大騒動 ファンの熱意が50億円「いたずら入札」に発展
http://www.j-cast.com/2013/10/21186760.html?p=all

大前提として、友瀬は転売という行為について、いい印象はもっていない。
だが、多くの場合において、提供側にも問題はある、と思っている。

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創作:LW思考実験:バーチャロン・ドルカスのファランクス弾幕。

そろそろ1年くらい経つ昔、東方ネタで相談されて、『LWで弾幕ネタ』という検討をしかけたことがある。
放置していたんだけど、ちょっと気が向いたので改めて考えてみる。

当時も書いたけど、正直『東方プロジェクト』への造詣はないし、 縦シューティングはLW向けじゃないので。
その記事にも書いた『バーチャロン』的なものをベースに考えてみる。

以下、バーチャロンに詳しくない人もいると思うので補足はしますが。
わかりづらい点があれば、ご容赦ください。

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日記/2013-10-24

創作:LW:『予告』式カード。

プリキュアLWのやまださんが、検討なさってたネタ。
SNS内での記事だったのでオープンにするのもどうかなとか、ちょっと迷ったのですが、 コメント欄に書くのもなにか微妙だったので、こちらで。

考察なさっていたのは、『次の行動にボーナスを与えることを事前宣言する』ようなファンタジーカード。

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日記/2013-10-12

雑記:『よいから押す』ならいいけど、『とりあえず押す』ではたまらない。

なぜ人間は買い物をするのか? 人を動かすツボは18パターンある
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1309/25/news012.html

記事の論点をざっくりまとめると。

  • 顧客の商品への感覚は、以下の4段階と考えることができる。
    『認知する・存在を知る』『それに興味を持つ』『欲しくなり調査選定する』『購入』
  • 従来の『商品アピール』する方法は、上記4段階を左から右に順に進めていく。
    だが現代は情報が多すぎて、『認知』『興味を持つ』段階で顧客がつまり、『選定』まで行かない。
  • だから新しい方針は、右から左の方向:『まず買わせる』ことを重視。
    • で、『細かいことは考えさせずに、とにかく買わせる』ためには、ツボがあるんですよ。

・・・というような話。

理屈じゃなく実用してみようよ、という意味では合意できる部分もあるんですが、本末転倒的な部分も多々あるなぁ、という感覚。

なんていうのかな。
『モノがよいからブームになる』ではなくて『みんながやるからブームになる』流れの元、みたいな。

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雑記:『ツボ』の分析。

前述の記事の、内容、それでもいちおー分析。

ほら、弱小サークルの友瀬としては、『とりあえず買わせる』っていうのもありじゃない?(笑)
『ろすと』については決して強くはいわないけど。
少なくともLWシステムについては、ぜひ触って欲しいわけで。

・・・HJ版があるから、今更、という気もしますが。

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日記/2013-10-01

雑記:M:tGにおける『変身』システムの分析

表記、思うところあっての分析。

M:tG では、カードを一種の『コマ』として戦場に配置。
そのコマ同士を戦わせるような仕組みになっています。

そのコマの中には『2つの姿をもち、切り替えられる』生き物がいます。
例えば『普段は人間、月夜には狼となる、狼男』のようなものですね。

で、こういう生き物を表現するためのルールが、M:tGにはいくつかあります。
長い歴史のなかのいろいろなアヤも感じられますが・・・ ともあれ、それらを整理・分析。

あ〜。ここ以降はそれなりに M:tG用語も使うので、わからない方にはご容赦を。

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