日記/2017-03-05 の変更点

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**雑記:『ろすと』ネタメモ 2017/3月版。 [#n4958f43]


久しぶりに、イベントに申し込みました。~

久しぶりとはいっても、1.5年分。
HJ版があったので結構頻繁に参加してましたが、もともと年1回だったので、もとのペースに戻した、という感じです。~
正直、そろそろお歳(笑)もあって、きつい部分もありますし (^^;;

ともあれ、表記、ネタメモ。~
次の夏は一応『多人数戦闘用』を考えているのですが、テーマを一つに絞るにはまだ早いので。


#region(→続きを読む。)




以下、わりとまとまり無く散文的に。

***第一候補:多人数戦向けキャラ。 [#c1459b71]
一口に多人数戦向けといっても、いろんなタイプが考えられます。~
ざっくりというと『直接or間接』x『攻撃的or防御的』の組み合わせ4パターンか。~

||直接|間接|
|攻撃的|協調攻撃|強化|
|防御的|カバー|打消し・ディスペル的|

-直接・攻撃的な事例:味方を踏み台に使う。
--動的・静的な差はある。
--例:キャプ翼「立花兄弟」のスカイラブハリケーン的「動的」タイプ。~
---これは、両方のキャラの息が合わないとならないので難しそう。~
つーか、これやるなら専用チーム2人分を作りたい。
--例:かがんだ味方の背を利用してハイジャンプ⇒攻撃とか。~
SOAアニメ2期でユウキがやってたりします。
---これは静的:前のキャラはただ『いる』だけでよい。
--いずれにせよ、これは『パートナー戦闘』向けかな。~
後列にいたキャラが前列にでてくる手番で、特殊なことができる。
-直接・防御的な事例:カバーリング。
--『マルチプレイ』向けの仕組み。~
マルチプレイでは、1人側は『複数いる相手のうち、任意の相手1人を選んでダメージを与える』ようになっているが。~
ここで、欄外コメントで『この手番はこのキャラを得点対象にしなければならない』と指定するようなもの。~
--逆のパターンもできるだろう。~
『黒子のバスケ』的な『ターゲットにならない』というたぐい。
-間接・攻撃的な例:攻撃支援魔法的なもの。
--いわゆる祝福系の魔法がわかりやすい例。
-間接・防御的な例:これも支援魔法系。
--バリア類はそうね。
--例えば『踏み込んだ足元を撃つ』ことで、相手の攻撃キャンセルとか。

どうあれ、一般に多人数側に有利なはずなので、単体だと弱めのキャラにするようなバランス調整はいるかも。

***超呪いキャラ。 [#cfa2007b]
これは以前にも書いたかな。

攻撃がほとんど『S』判定で、ダメージは与えられないが x回ヒットさせたら勝ち、というタイプ。

もやもやと検討は続けていまして。~
これのバリエーションで以下のようなものも考えています。
-一定回数相手にヒットすると、行動が変わるタイプ。
--ある意味、HJ版の沼地の女王に近い。~
あれも『事前の呪い2発』を前提に一撃必殺技が使えるようになっている。
-一定回数『被弾』したら、行動が変わるタイプ。
--逆転性が上がるのがメリット。


***精霊使い的なの。 [#g573c790]

『幻術使い』や『呪符使い』でも多少表現した、サブユニットを持つキャラ。~
具体的には、以前に考えた『同行者』システムを使う。

これも、以前に検討した通り、多人数プレイを想定しているネタなので。~
最初の多人数戦闘と絡めるかも。


とりあえずはこんな感じ?




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ご意見などがあれば。
#comment2(below)

#endregion

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